平塚市にある某事務所に防犯カメラを設置工事いたしました。カメラ4台を設置したいとお客様からこのホームページを見てお電話いただきました。ありがとうございます。

平塚での工事の様子

天井裏や壁裏がある場合、配線を壁や天井の中を配線することにより、きれいに仕上げることが出来ます。また、犯罪者に配線を切られる、といった心配が減ります。平塚市にあるこちらの企業ではダウンライトを外しながら天井裏に配線を通し、見た目もすっきり工事させていただきました。カメラは合計4台で四方にカメラを配置することにより、死角なく配置し店舗運営を円滑に行えます。

平塚での工事の様子

点検口を使って配線

点検口を使って配線

ダウンライトを外しながら配線

ダウンライトを外しながら配線

点検口がある天井はその点検口を使い、ない場合はダウンライトを外しながら施工します。お客様の建物の構造によっては隠蔽配線が不可能な場合もあります。

レコーダー裏配線

レコーダー裏配線

ドームカメラ

ドームカメラ

壁から配線を出し、レコーダーにつなげます。内観を損ねることなく、防犯カメラを設置することが出来ました。

料金について

こちらのお客様はリース契約をご希望で、月額8500円でした。お客様の建物や配線距離により、同じカメラ台数でも料金が異なる場合があります。

隠蔽配線について

配線の隠蔽はどんなお客さまでも可能かと聞かれるとそうでもありません。鉄筋コンクリートの住宅や2×4などの建築方法の場合、隠蔽配線が難しい場合があります。今回の平塚市のお客様のように天井裏があって壁もボードの場合、はそこまで難しくありませんが、配線ルートによっては、コンクリートの壁に穴を開けなくてはならないかったり、配管を埋設しなくてはならないお客様もいらっしゃいます。

防犯カメラを平塚市で

平塚市内でも防犯カメラの設置をご検討しているなら、弊社にご相談ください。設置方法から機種選択まですべてをお話しさせていただきます。