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最終更新日 2019年10月14日

PoE/PoE+スイッチングハブ 8ch

PoE/PoE+スイッチングハブ 8ch

PoEハブとは、カンタンに説明すると、LANケーブルをつなぐ普通のスイッチングハブに電源を組み込んだものです。
この装置があればLANケーブル一本で通信伝送と電力の送電の両方を行うことができます。PoE対応の機器しかこの装置を使えませんが、防犯カメラ(ネットワークカメラ)の多くがこのPoE対応となっております。

PoE/PoE+スイッチングハブ 8chの特徴

PoE/PoE+対応スイッチを内蔵した8chのスイッチングハブです。PoE対応のIPカメラが最大7台まで接続できます。
PoEハブは、LANケーブルを通してネットワークカメラに電源の供給が可能なので、配線もすっきりと収まります。

ネットワークカメラ設置のためのLANケーブル配線距離

ネットワークカメラはLANケーブルで繋げるタイプの防犯カメラのことを指します。
よくLANケーブルでどれだけでも配線できると思われがちですが、実際には300mまでしか配線できず、このPoEハブを使っても同じです。
同軸ケーブルの防犯カメラは最長で500m配線できるので、広い敷地に防犯カメラ(ネットワークカメラ)を設置したい場合には同軸ケーブルでつながるハイビジョンアナログシステムのほうが良い場合があります。

豊富な防犯カメラ販売実績、設置工事実績で東京・神奈川をサポート

経験豊富な弊社スタッフがあなたの防犯カメラ導入をお手伝いします。
現金購入、リース、レンタルと導入方法は様々。
設置も、一般工事から夜間工事、高所作業までどんな現場にも対応できます。関東の設置工事可能範囲は東京、神奈川、千葉、埼玉ですが、協力会社との提携により、群馬・栃木・茨城もカバーしています。
またカメラもドームカメラや赤外線カメラ、屋外用・屋内用・家庭用と種類も豊富で、その選択から費用対効果のご相談まで専門業者である私たちにご相談ください。

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防犯カメラセンターで防犯カメラ・監視カメラ・ネットワークカメラの設置工事を検討して頂く際は、いろいろな導入手段が使えます。
取り付け工事費用の現金お支払いはもちろん、リース、レンタルでの導入も可能です。

自然災害による故障や、イタズラによる破壊、盗難などに保証が付く導入方法や、HDDなどの消耗品交換が無償になるサービスもありますのでぜひご相談ください。

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